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実は、年に数回「モテ期」がきて品切れするアクセサリーが存在するんです

モテ期。
ほんのり甘酸っぱい、とてもいい響きですねぇ。

「龍」シルバーウォレットチェーン

ウチの代表的な取り扱いアクセの中で、割とよく品切れするのがこの龍ウォレットチェーン。現在も品切れ中です。

このコには年に数回、注文が集中して入ってくる「モテ期」があるので、一年の半分くらいは売り切れになっているんですよ。

「在庫積んどけよ」って話なんですけど、高額な商品なので在庫を積むのが恐いんです。だって、もしこの先ずっと売れなかったらものすごい『不良在庫』になってしまいますからねぇ。このコを体中に巻き付けて路頭に迷うことになってしまいます・・・

ちなみに次回入荷は20日頃の予定。クリスマスには間に合いますが、また品切れするかもしれませんので予約も受け付けます。
龍ウォレットチェーンの商品ページにある【この商品に関する質問】ボタンをクリックして「取っといてくれぃ」とご連絡くださいねー。

【永久保存版】シルバーアクセサリーを撮影後のフォトショップによる色調整

これねー。ホントはお金もらってもいいくらいの大ネタなんですよ。

僕自身がとても悩んでたくさんの失敗をしながら編み出した手法。本やインターネットで探しても見つけることはできない僕だけの「秘奥義」なんです。

シルバーアクセサリーを撮影後のフォトショップによる色調整

Photoshop(フォトショップ)を持っているアクセサリーショップの方やオークションにアクセを出品している人たちには特に参考になるんじゃないかなー。
ぜひぜひご覧あれ。

続きがあります »

シルバーアクセサリーを上手に撮影するにはコツが要るんです

たまには”誰かのためになる記事”でも書いてみようと思い、シルバーアクセサリーの撮影方法について語ってみます。

キュービックジルコニアで装飾されたクイーンスカルペンダント

独学なのですが経験に基づいて試行錯誤した結果ですので、間違ってはいないと思います。たぶん・・・

アクセサリーの撮影は『一眼レフ+望遠レンズ』

アクセサリーをきちんと撮影しようと思ったら、コンパクトデジカメでは無理です。一眼レフカメラと望遠マクロレンズ(50mm以上)を用意しなければなりません。

アクセサリーに映り込んだ自分を写してしまわないようにちょっと離れた位置から撮影する必要があるのと、撮影するモノが小さいので写真の解像度も重要になってくるからなんです。

三脚は必須

アクセサリーの輪郭をはっきりくっきり写すために、絞って(F値を高くして)撮影します。
F値を高くするとシャッター速度が遅くなりますので、ブレ防止のために三脚が必要になります。

フラッシュは使いません。

カメラの設定

シルバーアクセサリーは撮影してみると黄色っぽく写りますので、あらかじめ「彩度」を抑えた設定にします。

ホワイトバランスは「オート」ではダメ。
蛍光灯「白色」で撮影すればシルバーアクセサリー本来の色に近い色を再現できると思いますが、カメラによって違うかも知れませんのでご自身のカメラで試してみてください。

撮影後の画像調整についてはこちら
【永久保存版】シルバーアクセサリーを撮影後のフォトショップによる色調整

USBフラッシュメモリ内蔵の龍ペンダントを販売開始しました

これはですね~、自分がすごく欲しかったんですよ。
容量は4GBありますので、けっこう使えると思います。

4GB USBフラッシュメモリ内蔵 龍ペンダント

誰にも見られたくない秘密のデータも、これに入れてしまえば肌身離さずに持ち歩くことができますよ~。

4GB USBフラッシュメモリ内蔵 龍ペンダント

薔薇とイケメンのシルバーアクセ

アクセサリー屋の店長ブログらしく、たまには新商品のお知らせでもしてみようと思います。
というか、普通の店長ブログって主に商品紹介の記事だったりするものなんでしょうけどねぇ・・・商売っ気が無くてスミマセン・・・。

ダンディな男にはバラがよく似合うペンダント

今回紹介するのは、薔薇をくわえているスカルのペンダント。
その名もダンディな男にはバラがよく似合うペンダント

名付けた後にどこにも「スカル」の文字がって入っていないことに気付いたんですけど、面白かったのでそのまま採用しました。

実は、商品のネーミングっていつもかなり悩むんですよ。
ウチはスカルとドラゴンがメインなので、適当に「スカルペンダントA」とか「ドラゴンペンダント∞」とか名付けてしまうと、なにがどれだかわからなくなっちゃうんですよねぇ。

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