髀肉之嘆(ひにくのたん)
三国志に登場する劉備玄徳は、戦場に出て馬に乗ることもなく気が付けば腿(ふともも)に肉が付いてしまっていたことを嘆いて涙を流したそうです。
実力はあるのにそれを発揮する機会に恵まれないことを嘆く、という意味で使用されている言葉、それが髀肉之嘆(ひにくのたん)。
一日中商品の登録作業をしている最近の僕、立ち上がるのは商品撮影と出荷作業の時くらい。
消費カロリーは一日1,000キロカロリーもいかないかも知れません。摂取カロリーは充分だし、力は有り余ってるのになあ。
ふふふ。そう。
これが腹肉之嘆(ふくにくのたん)。
歩いてウロウロすることもなく気が付けば腹(はら)に肉が付いてしまっていたことを嘆いて涙を流すこと。
朝、ジョギングでもしようかなあ・・・。
コメントはまだありません
この記事へのコメントは受け付けを終了しました。
和龍の彫り込まれた、留め金タイプのカフスボタン
アゴが開閉する巨大なライオンスカルペンダント「獅子王」
極太チェーンのスカルブレスレット「ヴァンパイア」
龍の姿を再現したリアルフォルムのウォレットチェーン
アゴが開閉するタトゥースカルのギミックペンダント
開運の水晶玉を護るリアルフォルムの龍ペンダント
漆黒の十字架が美しいスカル&クロスペンダント
ドラゴンがからみついているギターピックのペンダント




コメント by QuietFang
この記事へのご意見・ご感想をお待ちしています。
お気軽にどうぞ~